商品紹介

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蔵元紹介

日本酒蔵元紹介

武甲酒造株式会社(埼玉県秩父市)

秩父の名峰武甲山を酒銘とした武甲正宗の醸造元武甲酒造は、江戸中期・宝暦三年(1753年)創業以来、秩父の歴史と共に勤しんで参りました。酒一筋、伝統と名杜氏の秘技に育くまれた武甲酒造は永年にわたり、数多くの品評会、鑑評会において幾多の受賞の栄に輝き、その品質は武州秩父に銘酒ありと知られております。

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有限会社新藤酒造店(山形県米沢市)

地元では代表銘柄として『富久鶴』を販売しており、『富久』と『鶴』というめでたい言葉を重ね持ち、長寿の酒として親しまれているこの酒は、明治3年創業以来伝統的手造りの技術をかたくなに守り続けて10代目、吾妻山系の伏流水と恵み豊かなこの地の選びぬかれた酒米を高精白し、杜氏と蔵人が魂をかたむけた酒造りの中に脈々と受け継がれ、今も変わらぬ本物の日本酒として、酒の心をわかる酒徒達にひっそりと呑み続けられています。弊社が取り扱いをさせて頂いています『雅山流(がさんりゅう)』は、近年忘れがちである『地酒』の意味を改めて考え直してみたとき『本物の地酒 人の求める酒』を目標に自社田で原料から一貫して生産してみようと言う発想から生まれたお酒です。

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菊水酒造株式会社(新潟県新発田市)

菊水酒造の創業は1881年。菊水を創業した高澤家は、庄屋ではなく分家。権利をもらって商売を始めたのでした。しかも、まだ5代目ですから、蔵元としてはかなりの後発でした。お米や人手の確保、販売など、いろいろな壁がありましたが、それでも、品質を守り、おいしいと思っていただけるお酒を造る蔵元であり続けました。時代によって変わってきた嗜好に合わせ、新しいお酒を開発し、少しでもたくさんの人に呑んでいただくため、お求めやすく飲みやすい日常使いのお酒を造っています。

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高千代酒造株式会社(新潟県南魚沼市)

創業1868年。酒は天然天与、日本百名山の巻機山の麓に位置し、巻機名水にふさわしい自然感に満ちたうまい酒造りを研鑚努力を惜しまず追求しています。
近年は希少酒米「一本〆」にこだわりぬき、種子生産から栽培に至るまで自社栽培、契約栽培し、さらに精米も自社で行い、オール高千代の酒造りに蔵人一丸邁進しています。

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中国醸造株式会社(広島県廿日市市)

大正7年(1918年)創業以来、清酒、焼酎、みりん、リキュール、ウイスキーなど様々なお酒を通し、人と食と暮らしに携わる総合酒類メーカーとして、酒文化の一翼を担うため研鑚を続けています。 中国醸造は世界で初めて開発した紙容器入りのお酒「はこさけ一代」を生み出しました。このパイオニア精神が中国醸造の礎です。

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株式会社飯沼本家(千葉県酒々井町)

元禄年間(1688〜1704年)に創業したと伝えられる、現在で14代続く酒蔵です。古くからの穀倉地帯であります北総台地の中ほどにあって豊かな水の出る酒々井の町にあります。杜氏を置かず、蔵元の皆で手造りし、伝承の技を基本に最新の醸造技術を存分に活かして質の高い、飲んで心地良い21世紀の清酒を醸しています。

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吉田酒造株式会社(島根県安来市)

創業は文政9年(1826年)。広瀬藩の藩公特許による酒造館として創業したのが始まりです。島根県東部に位置し、緑豊かな自然環境に恵まれた中山開地で、戦国時代この山陰地方を統治していた尼子氏の居城「月山富田城(がっさんとだじょう)」のある城下町に構えております。

合名会社栗林酒造店(秋田県美郷町)

春霞は明治7年(1874年)創業で、仙北平野の良質の米と、六郷町の豊富な地下水に恵まれ、育まれてきました。現在の当主で六代目になります。春霞の銘柄は、謡曲「羽衣」の一節、「春霞たなびきにけり久方の~」から取ったということです。また、「霞」が古くは酒の異名であったことにちなんだ、とも言われています。

冨士酒造株式会社(山形県鶴岡市)

安永7年(1778年)創業の酒蔵です。戦国時代の武将「加藤清正」の嫡男「忠廣」が密かにもうけた一男一女の女性が社長家の先祖であると伝承流布されており、家宝として清正公愛用の手槍の柄の一部が残され、酒蔵の扉にも柄と同じ「蛇の目」があしらわれております。「南部杜氏」による昔ながらの造りを信条とし、地元主体のお酒を仕込んでいます。

日の丸醸造株式会社(秋田県横手市)

元禄2年(1690年)創業の酒蔵です。300年以上の伝統ある造りから現在では、少しでも日本酒を楽しんでいただけたらという思いから、シングルモルトにこだわりを持っています。タンク毎に酒米や造りを変えて仕込みを行い、それらは一切ブレンドせずに様々な季節限定品として発売している蔵元です。


本格焼酎蔵元紹介

白金醸造株式会社(鹿児島県姶良市)

明治2年に創業者の川田和助により「川田醸造店」として創業、良質なさつま芋で造った「和助どん」の焼酎は「和助焼酎」の愛称で親しまれ一世を風靡しました。かの西郷隆盛翁もたびたび蔵を訪れ、西南戦争の際には、蔵の焼酎をすべて買い上げた逸話も残っています。大正初め「白金乃露」と銘柄を改めても現在に至るまで、明治時代から現存する石蔵の中で昔ながらの伝統のある造りを大切に製造しております。

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濱田酒造株式会社(鹿児島県いちき串木野市)

明治元年に濱田伝兵衛が製法の伝承を受け,家業として焼酎づくりを開始したことに始まり,焼酎一筋で今日に至っております。
[自立自興の企業を目指し,且つ心を高める場たらんとす]という理念のもとで,平成12年に最新鋭の設備を備えた新工場をいちき串木野市に建設しました。
そして,本格焼酎の他にリキュール(梅酒・杏酒等)の製造も開始し,新しい時代に向かって進んでおります。

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